馬サブローの予想は当たる?当たらない?各コンテンツの使い方からおすすめのポイント・実際の予想精度まで徹底解説!

馬サブロー サムネイル

競馬新聞界の「パイオニア」として知られる馬サブロー。

創刊以降、圧倒的な数のレースを網羅する紙面構成で注目を集め、いち早くインターネット展開にも取り組んできた歴史ある競馬専門紙として、多くのファンに支持されています。

そんな馬サブローについて

  • どんな特徴を持つ競馬新聞なのか
  • 他の専門紙と何が違うのか
  • 予想や掲載データはどの程度信頼できるのか

上記のような詳細を気になっている方も多いのではないでしょうか?

本記事では、馬サブローの基本的な特徴や紙面構成、掲載コンテンツの強み、そして予想傾向や評価について整理しながら解説していきます。

馬サブローがあなたの予想を支える一紙になるのか、それとも別の選択肢があるのか。

後悔しない新聞選びのためにも、ぜひ最後までお読みください。

この記事の監修者・執筆者
  • 執筆者:柏木洋平
    監修者 柏木洋平

    競馬専門紙の記者として長年、競馬新聞の制作とレース取材に携わる。

    現在は競馬ビビットの執筆者として、競馬新聞の活用法や新聞ごとの特徴を軸に記事を執筆。

    「新聞は読むものではなく、使いこなすもの」という視点から、予想に役立つ情報発信を行っている。

    詳細はこちら。

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競馬新聞「馬サブロー」の特徴をご紹介!

馬サブローはデイリースポーツ・神戸新聞社が発行している中央競馬専門の新聞です。

keibashinbun-uma36

名称 馬サブロー
公式サイト https://www.daily.co.jp/
umaya/info/uma36/
価格 紙版:500円
発行者 デイリースポーツ編集・神戸新聞社
創刊 1999年
販売場所 全国の主要駅
コンビニエンスストア
インターネット
(電子版ポータルサイト)

馬サブローは1999年に創刊された競馬専門紙です。

当時の競馬新聞は、主にメイン開催場を中心とした紙面内容が一般的で、他場や平場レースの情報は最低限にとどまるケースがほとんどでした。

そうした中、馬サブローは最大全国3場・36レース分の詳細な馬柱を掲載。

電話投票ユーザーのニーズを見据え、全レースを網羅する紙面づくりにいち早く取り組んだ存在です。

2007年にはインターネット競馬サービス「競馬新聞デイリー馬三郎」を開始。

紙媒体の情報をほぼそのままオンラインで配信する体制を整えた点も、先進的な取り組みと言えるでしょう。

「競馬新聞のパイオニア」というキャッチコピーは、こうした時代を先取りする姿勢から来ているのかもしれません。

常に一歩先を行く紙面づくりが特徴の馬サブロー。

その予想内容や実力については、後ほど検証していきます。

馬サブローの販売価格・購入方法について

次に馬サブローの販売価格・購入方法について見ていきましょう。

馬サブローは紙面以外にも、デジタル版・コンビニプリントなど複数の閲覧方法が存在します。

それぞれの値段、販売場所については以下の通り。

  • 馬サブロー紙面版

    馬サブロー紙面
    • 販売価格:500円
    • 販売開始日:各開催日前日16時半以降より販売
    • 販売場所:競馬場・ウインズ・コンビニ
  • 馬サブローアプリ版

    馬サブロー アプリ
    • 自社販売価格
      :490円(AppStore)
      :500円(GooglePlayストア)
    • ネットドリーマーズ販売版
      :550円(miniコース)
      :550円(予想フルコース)
      :1,676円(プレミアムコース)
    • 販売開始日:各会場開催日前日から閲覧可能
    • 販売場所:インターネット環境があれば、
      どこでも入手可能
  • コンビニプリント

    コンビニプリント
    • 販売価格:600円(『極』馬柱パック)
      :400円(『極』調教パック)
      :200円(『極』厩舎コメントパック)
      :100円(コラム&小柱パック)
      :300円(当日メインパック)
      :200円(G1パック・海外G1)等など
    • 販売開始日:レース前日13時頃
    • 販売場所:各種コンビニ(セブン、ローソン、ファミリーマート、
      デイリー、ミニストップ等)

馬サブローの紙面版は、1部500円で販売されています。

発売開始は各開催日前日の16時半以降で、競馬場やウインズ、コンビニなどで購入可能。

アプリ版は、自社配信が490円(App Store)・500円(Google Play)と比較的手頃な価格帯でした。

さらにネットドリーマーズ経由ではミニコース・予想フルコース(各550円)やプレミアムコース(1,676円)など、用途に応じたプランが用意されています。

外出先で素早く情報を確認したい方にはアプリ版が便利で、インターネット環境があればどこでも閲覧可能。

一方で、紙面でじっくり読み込みたい方には従来通りの購入方法も選べます。

また、コンビニプリントでは「極」シリーズなど用途別パックも展開されており、必要な情報だけをピンポイントで購入できる点も特徴です。

紙・アプリ・コンビニプリントと複数の入手方法が用意されているため、自分のスタイルに合わせて柔軟に選べるのが馬サブローの強みと言えるでしょう。

馬サブローの予想は当たる?競馬ビビットが実際に検証してみた!

ここからは、実際に馬サブローに掲載されていた予想に参加しその精度を確認していきます。

検証内容は以下の通り。

  • 2026年1月25日に掲載された中山・京都・小倉競馬場全36Rの予想に参加
  • 参加券種は「馬連」
  • 投資金額は1点100円

果たして馬サブローの予想は当たるのでしょうか?

早速結果を確認していきましょう。

勝負方法 戦績 収支 的中率 回収率 投資金額 払戻金 平均点数
馬連 36戦14勝22敗 −5,460円 38.9% 78.3% 25,200円 19,742円 7点
馬連の詳細

日付 レース 結果 投資金額 払戻金 収支
2026/1/25 中山1R 700円 0円 -700円
2026/1/25 中山2R ⭕️ 700円 1,240円 +540円
2026/1/25 中山3R 700円 0円 -700円
2026/1/25 中山4R 700円 0円 -700円
2026/1/25 中山5R ⭕️ 700円 1,680円 +980円
2026/1/25 中山6R 700円 0円 -700円
2026/1/25 中山7R 700円 0円 -700円
2026/1/25 中山8R ⭕️ 700円 2,450円 +1,750円
2026/1/25 中山9R 700円 0円 -700円
2026/1/25 中山10R ⭕️ 700円 1,330円 +630円
2026/1/25 中山11R 700円 0円 -700円
2026/1/25 中山12R 700円 0円 -700円
2026/1/25 京都1R ⭕️ 700円 1,120円 +420円
2026/1/25 京都2R 700円 0円 -700円
2026/1/25 京都3R 700円 0円 -700円
2026/1/25 京都4R ⭕️ 700円 1,870円 +1,170円
2026/1/25 京都5R 700円 0円 -700円
2026/1/25 京都6R 700円 0円 -700円
2026/1/25 京都7R ⭕️ 700円 2,300円 +1,600円
2026/1/25 京都8R 700円 0円 -700円
2026/1/25 京都9R ⭕️ 700円 1,150円 +450円
2026/1/25 京都10R 700円 0円 -700円
2026/1/25 京都11R ⭕️ 700円 1,740円 +1,040円
2026/1/25 京都12R 700円 0円 -700円
2026/1/25 小倉1R 700円 0円 -700円
2026/1/25 小倉2R ⭕️ 700円 1,360円 +660円
2026/1/25 小倉3R 700円 0円 -700円
2026/1/25 小倉4R 700円 0円 -700円
2026/1/25 小倉5R ⭕️ 700円 1,980円 +1,280円
2026/1/25 小倉6R 700円 0円 -700円
2026/1/25 小倉7R 700円 0円 -700円
2026/1/25 小倉8R ⭕️ 700円 1,522円 +822円
2026/1/25 小倉9R 700円 0円 -700円
2026/1/25 小倉10R ⭕️ 700円 1,550円 +850円
2026/1/25 小倉11R 700円 0円 -700円
2026/1/25 小倉12R ⭕️ 700円 1,500円 +800円

戦績を振り返ると、馬サブローの予想は「そのまま丸乗りで安定して勝ち続けられるタイプ」とまでは言えませんが、活用次第で十分に武器になる内容でした。

今回36レースで検証した結果、収支はマイナスとなったものの、軸にしていた馬の精度は比較的安定しており、予想の方向性自体には一貫性が見られます。

特に軸馬の選定に関しては大きくブレる印象はなく、レースの流れを読むためのベースとしては信頼できる水準でした。

完成された買い目として使うよりも、馬連を軸にしつつ、自分なりに券種を組み立てることで真価を発揮しやすい予想。

それが今回の検証から見えた馬サブローの立ち位置と言えるでしょう。

ここがビビッときた!
執筆者:柏木洋平

馬サブローは基本的に馬連のみの公開なので、参加券種は馬連が前提になります。

ただ、検証していて感じたのは「軸の精度は悪くない」という点。

軸馬がしっかり走っているレースも多く、馬単で運用すれば回収率アップを狙えると感じました。

とはいえ、その分的中率が下がるリスクもあるため、無理に広げすぎず、資金管理を意識しながら活用するのが現実的だと思います。

馬サブローの各種コンテンツをご紹介!

馬サブローは、以下の3つのコンテンツをメインに情報を公開しています。

  1. カラーで見やすい馬柱を公開
  2. 予想師・記者・トラックマンの予想やコラムが充実
  3. 開催場の成績トップ3の騎手を公開!

それぞれ順番に詳細を確認していきましょう。

①カラーで見やすい馬柱を公開

馬サブローは、カラーで見やすい馬柱を公開しています。

馬サブローの馬柱

多くの競馬新聞は一部ページのみカラー対応ですが、馬サブローはメインレースを中心に重要な箇所をカラーで強調しています。

情報量が多い新聞は、どこを見ればいいのか分かりづらいこともありますが、馬サブローは色分けによってポイントが整理されているため、視認性は高めです。

紙面では、血統・脚質・距離別成績・馬場実績に加え、過去走成績や追い切り内容など、予想に直結する情報を幅広く掲載。

「情報は多いが見やすい」というバランスの良さが、馬サブローの大きな魅力と言えるでしょう。

ここがビビッときた!
執筆者:柏木洋平

私はまず、カラーで強調されている指数や近走成績からチェックするようにしました。

重要ポイントが自然と目に入るので、情報量が多くても迷いにくいのが◎。

特にメインレースでは、色分け部分だけを追うだけでも予想の軸は作りやすいと感じました。

「全部読む」よりも「色の付いた部分から拾う」これがおすすめの使い方です。

②予想師・記者・トラックマンの予想やコラムが充実

馬サブローでは、複数の予想師・記者・トラックマンによるコラムの見解やデータをチェックすることができます。

その中でも、読者から特に支持を集めている注目の担当者をピックアップしてみました。

名前 コラム名 概要
森元要輔 「的中馬券てんこ盛り」 予想は「攻めの姿勢を最重視」。
美浦Wコース調教馬の取捨に全集中しているため精度は抜群です。
佐野裕樹 「佐野の左脳」 美浦支局長である佐野氏が関東最終レースを分析。
オーラス大逆転の切り札となるコーナーです。
一瀬正人 「血の教典」 「重賞を血統で斬る」過去レース&舞台傾向
からハマる馬を選出するコーナー。
祖父母の代まで血統を良く見ているので精度は抜群です!
竹村浩行 「竹村浩行の3鞍勝負」 栗東支局長である竹村氏が「きょうはこれを買う!」
といった渾身の狙い馬をお届けするコーナー。
古河雄一郎 「データ作戦」 過去10年の重賞レース傾向を精査した〝消去法〟で
推奨馬ズバリ的中させる人気コーナー。
軸馬の選定におすすめ!

記者やトラックマンごとに、重視しているポイントは異なります。

ただ、調教重視、展開読み、血統分析など、視点の違いこそが馬サブローの強み。

最初は、各担当の◎や◯を並べて比較し、「なぜ評価しているのか」という根拠をチェック。

評価が分かれるレースほど考え方の差が見えますし、複数人が強く推す馬は信頼度が一段上がると判断しています。

「印だけでなく理由まで読むこと」これが馬サブローを活かすコツ。

自分と相性の良い担当者を見つけられれば、紙面の価値はさらに高まります。

ここがビビッときた!
執筆者:柏木洋平

私はまず「全員の◎を並べて見る」ことから始めました。

推奨が重なった馬を軸にして、そこに自分の見立てを加える形です。

「印の数」と「評価の理由」を合わせて見る。

ここが、馬サブローを使っていて一番手応えを感じたポイントです。

③開催場の成績トップ3の騎手を公開!

馬サブローは、開催場ごとの成績トップ3の騎手を公開しています。

馬サブロー 騎手情報

開催場ごとの成績上位騎手を一覧で確認できるこのコンテンツは、単なる人気騎手の紹介ではありません。

騎手は競馬場ごとに成績や勝負度合いが大きく変わります。

コース形態や馬場傾向との相性が数字に表れているため、「今この場で信頼できる騎手」を見極める材料にも。

さらに当日の騎乗馬や評価ランクも並んでいることで

  • どのレースに注力しているのか
  • 評価馬と騎手成績が噛み合っているか

まで判断可能。

軸選びや人気馬の取捨で迷った際に、開催場実績という客観的な裏付けを加えられる点は大きな強み。

展開や血統に「騎手適性」を重ねることで、予想の精度は一段高まります。

ここがビビッときた!
執筆者:柏木洋平

私はまず、「開催場上位の騎手がA評価の馬に乗っているレース」を確認しました。

成績上位×高評価が重なれば軸候補に格上げ、逆に評価が低ければ、上位騎手でも過信しません。

推しポイントは、「今その開催場で走れている騎手」が一目で分かること。

迷ったときの最終チェックとして、必ず目を通すようにしましょう。

馬サブローの評価・評判は?利用者の口コミをご紹介

ここまで馬サブローの特徴を整理してきましたが、実際の利用者はどのように評価しているのでしょうか?

紙面の内容やデータだけでなく、リアルな声を確認することも新聞選びでは重要です。

馬サブローを利用したユーザーの口コミ・評判を調査した結果、以下の内容が確認できました。

満足な声
  • 中央競馬36レース分確認できるのは十分すぎる
  • 情報のボリュームが多いのに見やすい
  • 独自データが役に立つ
改善を求める声
  • 評価が多い分、どれを参考にしたらいいのか迷う
  • 3連単・3連複の予想も公開してほしい
  • フルカラーならもっと見やすい

買い目は中央競馬36レース分を確認でき、情報量の多さに対する満足の声が目立ちました。

「データが豊富なのに見やすい」「独自データが予想の取捨に役立つ」といった評価もあり、紙面のボリュームそのものを強みと捉えている利用者が多い印象です。

一方で、印や評価が多く「軸を決めにくい」という意見や、「3連単・3連複も公開してほしい」という口コミも確認。

現状は馬連予想が中心のため、高配当狙いの場合は予想印をもとに自分で買い目を組み立てる必要があります。

全体としては、データ量の充実度を評価する声が多い一方で、情報をどう活かすかは読み手次第という側面もある競馬新聞と言えるでしょう。

馬サブローを実際に検証した上でのおすすめポイント・ユーザーをご紹介!

現在、競馬新聞を発行している会社は20社以上存在。

新聞ごとに掲載データや予想の切り口、重視している分析ポイントは大きく異なります。

そのため、自分の予想スタイルや目的に合わない競馬新聞を選んでしまうと、情報をうまく活かせず、結果的に的中率や成績を下げてしまう可能性も否定できません。

競馬ビビットでは、おすすめの競馬新聞をご紹介する上で以下の3タイプに分け競馬新聞を評価。

新聞のタイプ こんな人におすすめ タイプに適していない人
堅実タイプ
(セオリー重視型)
安定した予想を組み立てたい人。
本命・対抗が分かりやすい新聞で、
予想の軸を明確に作りたい人。
堅実さよりも高配当を重視し、
的中時のリターンを最優先にしたい人。
データ重視タイプ
(情報分析型)
調教・血統・展開など多角的な
データを確認し、予想の精度を
突き詰めたい人。
情報量が多いと混乱しやすく、
シンプルな結論だけを知りたい人。
一撃狙いタイプ
(高配当重視型)
穴馬や波乱前提の予想を楽しみ、
的中時の大きなリターンを狙いたい人
的中率や安定感を重視し、
コツコツ当てていきたい人。

馬サブローは、どのタイプに属するのか、おすすめポイントと合わせて、自分に合った競馬新聞かどうか再確認してみてください。

馬サブローはデータ重視タイプ(情報分析型)の競馬新聞だった!

検証した上で分かった馬サブローのおすすめポイントは、以下の3つ。

  • 競馬新聞No.1となる最大36レース分の予想と情報を網羅
  • 複数の過去データを掛け合わせた「消去データ」を公開
  • 平場でもメイン同等の情報量を確保し、分析材料が豊富

以上のことから、馬サブローはデータを重視したい方におすすめできる情報分析型の競馬新聞と言えます。

掲載レース数が多いだけでなく、各レースに対して過去傾向や条件別データが整理されており、数字を照らし合わせながら取捨選択できる構成が特徴。

特に消去データは、感覚ではなく根拠に基づいて「消し馬」を判断できる材料として機能していました。

また、情報量は非常に多いものの、カラー紙面で重要ポイントが区分けされているため、必要なデータを視覚的に把握しやすい点も評価できます。

実際の買い目は幅広く構える傾向も見られますが、その分、自分でデータを取捨選択しながら予想を深めたい人にとっては強い味方となる一紙です。

馬サブローは、情報量と分析材料の充実度で勝負する、典型的なデータ重視タイプの競馬新聞だと言えるでしょう。

まとめ

馬サブローは、最大36レース分を網羅する情報量と、過去データを組み合わせた分析コンテンツが強みの競馬専門紙です。

平場からメインレースまで同等のボリュームでデータが整理されており、消去データや各種傾向を照らし合わせながら予想を組み立てられる点が特徴と言えるでしょう。

カラーで重要箇所が区分けされているため、情報量が多くても比較的読み進めやすい紙面構成でした。

一方で、買い目は馬連中心のため、そのまま丸乗りするというよりは、軸やデータを参考に自分なりに券種を組み立てるスタイルが向いています。

特に、感覚よりも数字を重ねて判断したい方にとっては、心強い分析材料を与えてくれる一紙。

競馬ビビットでは、馬サブローを含め複数の競馬新聞を実際に検証した上で紹介しています。

各新聞の特性を比較しながら、自分の予想スタイルに最も合う一紙を見つけてみてください。

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中央競馬に地方競馬と毎日複数のレースが開催される競馬・・・

安定して勝利をつかみ取ることは非常に難しく、的中を量産するとなればさまざまな情報を参考に精度の高い買い目を組み立てなくてはなりません。

  • レースの傾向・会場の特徴
  • 出走馬の成績・適正・癖
  • 騎手の実力・馬との相性
  • 当日の天候や環境が与えるレースの影響

などなど・・

競馬攻略に要する時間・情報ははキリがない!

しかし、安心してください!

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