馬連流しとは?最強と言われる理由や軸馬・相手馬の選び方をもとに利益を残すコツを解説

馬連流しの最強の買い方のサムネイル

こんにちは、競馬ビビットです。

馬連流しは軸馬を固定して相手へ買い目を広げられることから、馬連の中でも効率よく勝負しやすい買い方となっています。

ただ、軸馬の選定や相手馬の広げ方を見誤ると必要以上に点数が増えてトリガミにつながるなど、その強みを十分に活かせないケースも・・・

馬連流しで勝負する際はどのレースを選び、どの馬を軸・相手に設定し、何点まで購入するのかを見極めることが重要です。

そこで本記事では、馬連流しが最強と言われる理由を軸に、勝負するレース・馬の選び方や利益を残すための点数の考え方まで詳しく解説。

「馬連流しは結局何点で買えばいいのか」「どんなレースなら使う価値があるのか」と迷っている方は、必見の内容となっています。

この記事の監修者・執筆者
  • 競馬ビビットの執筆者[松本一樹]
    監修者 松本一樹

    競馬ビビットの監修者を務める。競馬予想サイトの元運営者。

    競馬予想サイトを運営する悪徳会社の存在を知り「競馬予想サイトに騙される人を0にする」という理念を掲げて競馬ビビットの運営を始める。

    詳細はこちら。

    …続きを読む

  • 競馬ビビットの執筆者[石野彩花]
    執筆者 石野彩花

    競馬好きの両親の影響で騎手を志すもデビューすることは叶わず、ライティングの経験を活かして競馬ビビットに参画。

    新卒でライティングの会社にいたこともあり、今や競馬ビビットの敏腕ライターとして監修者の松本を支える。

    詳細はこちら。

     

    …続きを読む

[大前提]馬連流しは穴馬の選定が9割!?
穴馬を見つけるのに役立つサイト3選

本記事では、馬連流しの最強の買い方を解説していきますが・・・

結論、馬連流しは穴馬の選定が非常に重要です。

というのも、原則馬連流しは人気馬を軸にする必要があり、高配当を狙うなら穴馬を含めた決着が必須。

ただ、あなたもご存知の通り、競馬において好走する穴馬を見抜くのは簡単なことではありません。

かといって人気馬同士の決着を当てていても、継続して稼ぎ続けていくのは不可能・・・

では、どうすれば良いのか。

答えは、穴馬の選定に特化したサイトを使うということ。

ここでは、直近で高配当を読み当てたおすすめのサイトを3つ紹介します。

いずれも無料で利用が可能なので、手っ取り早く成績を上げたい方は参考にしてみてください。

※サイト名をタップで実際の検証記事を確認できます。

名前 直近10戦の成績 予想の種類
DAYS(デイズ)という競馬予想サイトの有料予想の検証結果
DAYS
+90,700円

的中率:90%
回収率:190.7%

買い目
(ワイド)
サラコレのサムネイル
サラコレ
+73,200円

的中率:90%
回収率:173.2%

買い目
(ワイド)
テキラボという競馬予想サイトのアイキャッチ
テキラボ
+22,100円

的中率:40%
回収率:144.2%

買い目
(馬単)

3つの媒体全てがしっかりと利益を出すことができています。

いずれもLINE登録すれば無料で予想を確認することができるので、ぜひ目を通してみてください。

馬連流しとは?買い方と仕組みを解説

馬連流しの特徴,買い方

初めに、馬連の流しという買い方についておさらいしておきます。

前提として、馬連は1,2着に入る馬の組み合わせを順不同で当てる券種のこと。

そして馬連流しとは「軸馬を1頭に固定し、その馬と組み合わせる相手馬を複数選んで購入する買い方」のことを指します。

イメージしづらい方も多いと思うので、以下の流し・ボックスとの比較表を参考にしてみてください。

買い方 買い目画像 特徴
馬連流し [📷️] 1頭目に軸馬を選択し相手馬に1頭以上選択
馬連ボックス [📷️] 選出した馬の全通りを購入
馬連フォーメーション [📷️] 1,2頭目に入る馬をそれぞれ指定して購入

ボックス買いはさておき、流しとフォーメーションの違いが分かりにくいという方もいるでしょう。

馬連におけるフォーメーションと流しの最大の違いは・・・軸に複数頭選出できるかどうか。

馬連流しで軸2頭以上を選ぶと、それはフォーメーションになります。

このあと記事で紹介する馬連流しは、基本的に軸1頭で購入する前提になりますので、頭に入れておいてください。

ちなみに、馬連フォーメーションの具体的な買い方のコツは別記事にてまとめているので、気になる方はチェックしてみて下さい。

馬連流しの点数計算方法

馬連流しの点数計算方法は極めて単純です。

軸が1頭で且つ馬連は順不同のため・・・

  • 相手馬1頭:1点
  • 相手馬2頭:2点
  • 相手馬3頭:3点

  • 相手馬18頭:18点

このように相手馬に選んだ頭数がそのまま点数になります。

ただ、軸馬が増えた場合(フォーメーション)はやや複雑になります。

以下の計算式を使えば、簡単に点数の計算ができるのでぜひ活用してください。

確認したい組み合わせに、チェックを入れてください。

※「同枠あり」は、チェックされた枠の同枠を組数に加算

枠番・馬番 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 全通り
1着・1頭目
2着・2頭目
3着・3頭目
同枠あり
枠連
0
馬連
0
馬単
0
3連複
0
3連単
0

馬連流しが最強と言われる理由!相性のいいレースとは?

馬連流しは軸馬を1頭に固定し、予想が難しい相手側だけに買い目を広げられる点から、一部の競馬ファンから最強と言われています。

点数を抑えながら複数の相手を押さえられるので、馬券代を抑えられるのが大きなメリット。

ですが、軸馬が2着以内に入らないと、相手馬がどれだけ好走したとしても不的中となってしまいます

つまり馬連流しは万能な買い方ではなく、軸にできる馬が明確にいるレースほど強みを発揮する買い方です。

では、具体的にどのような点が他の買い方より優れており、どんなレースと相性がいいのか

馬連流しが最強と言われる理由とあわせて、詳しく解説していきます。

軸馬を固定することで不要な買い目を削れる

馬連流しの大きな強みは、軸馬が絡まない組み合わせを買い目から外せることです。

例えば、A・B・C・D・Eの5頭を馬連BOXで購入した場合、すべての組み合わせを押さえるには10点となりますが・・・

馬連流しで「Aは2着以内に入る可能性が高い」と判断できれば、Aの馬を軸にB・C・D・Eへ流すことで買い目は4点に抑えることができます。

この場合

  • B-C
  • B-D
  • C-E

など、Aが絡まない組み合わせを購入する必要がありません。

つまり、2着以内へ入る馬を1頭まで明確に絞れるレースであるほど、馬連流しの強みを活かしやすいということ。

さらに同じ組み合わせを購入していた場合でも、BOX買いよりも総投資額を抑えられるため、的中時に利益を残しやすくなる点も大きなメリット。

軸に据える馬の信頼度が高いレースに限定すれば、効率良く稼ぐことができます。

軸馬以外の相手候補を広く押さえられる

馬連流しは軸馬が実力・実績・適正面で抜けており、相手候補に有力馬が複数いるようなレースで強みを発揮します

例えば、軸馬Aの2着以内は期待できても、もう1頭についてはB・C・D・Eの実力が拮抗しており、どの馬が上位に入ってもおかしくないケース。

このようなレースでは、軸馬Aを固定して相手候補へ買い目を広げることで、もう1頭の選択による取りこぼしを防ぎやすくなります。

相手の馬を絞って決め打ちする必要がないので、近走内容や展開から2着以内への食い込みが期待できる中穴馬まで候補に加えることも可能。

「軸は読めているものの、相手の優劣をつけづらいレース」ほど、馬連流しとの相性は良いと言えます。

相手候補を無理に絞らず、2着以内へ入る根拠がある人気薄の馬まで幅広く押さえられる点も、馬連流しが最強と言われる理由のひとつです。

馬連流しの軸馬の選び方

馬連流しと相性の良いレースを見極めたら、次に重要となるのが「どの馬を軸にするのか」です。

前述の通り、馬連流しでは軸馬の選定が結果を大きく左右します。

そのため、人気が集中している、1番人気だからといった理由で選ぶのではなく・・・

近走成績やレース内容、今回の条件まで確認したうえで判断することが重要となってきます。

そこで、今回紹介する軸に据えるべき馬の特徴は以下の3点。

  • 直近5走で2着以内を複数回記録している
  • 馬券外でも大きく崩れていない
  • 同距離・同クラスで2着以内の実績がある

これらに注目すれば、安定して2着以内を狙えるだけの根拠がある馬かどうかを見極めることができます

それぞれ詳しく解説していくので、この機会におさえておきましょう。

直近5走で2着以内を複数回記録している

馬連流しで軸馬に向いている馬の特徴

馬連流しの軸馬を選ぶ際は、過去の出走成績から安定して2着以内に入れているかを確認しましょう。

特に参考にしたいのが、直近5レースの成績です。

馬連では軸馬が勝ち切る必要はないため、1着の回数ではなく継続して2着以内を確保できているかが重要になります。

例えば

  • 出走成績の見方
  • A馬:2着→1着→4着→2着→5着
  • B馬:1着→6着→1着→7着→8着

という2頭がいた場合、勝利数ではB馬が上ですが、馬連流しの軸としてはA馬の方が評価は高くなります。

A馬は直近5走のうち3回で2着以内に入っている一方、B馬は勝ち切るレースこそあるものの、着順の振れ幅が大きいためです。

目安として、直近5走で3回以上2着以内を記録している馬であれば、馬連の軸に求められる安定感を確認しやすくなります

馬連流しでは勝てる馬よりも「勝ち切れない場合でも2着までに残れるか」を基準に選出するようにしましょう。

馬券外でも大きく崩れていない

馬連流しで軸馬に向いている馬の特徴

軸馬を選ぶ際は直近5走で2着以内に入った回数だけでなく、馬券外となったレース内容にも注目しておきたいところ。

仮に馬券外となった同じ5着でも、2着馬と0.2秒差だった馬と1秒以上離されていた馬では評価が大きく変わります。

ひとつの目安として確認したいのが、2着馬とのタイム差が0.3秒以内に収まっているかです。

0.3秒はおおよそ2馬身程度の差にあたるので、着順上は馬券外でも上位争いから大きく離されていなかったと判断する材料になります。

そのため、4〜5着だとしても2着馬との差が0.3秒以内であれば、着順だけを理由に評価を下げる必要はありません。

過去成績を確認する際は着順だけでなく2着馬とのタイム差まで比較しましょう。

  • タイム差が0.3秒以内なら軸候補
  • タイム差が1.0秒以上なら評価を下げる

馬券外でも上位争いに加わり、直近5走でも2着以内を3回以上記録している馬なら馬連流しの軸として積極的に狙っていきましょう

同距離・同クラスで2着以内の実績がある

近走成績だけでなく、今回と同じ距離・クラスでも2着以内に入った実績があるかまで確認できたらベスト。

その中でも特におさえておきたいのは、以下の3点です。

  • 今回と同じ距離で2着以内の実績がある
  • 同クラスでも安定して上位争いしている
  • 昇級初戦ではない

直近5走で3回2着以内に入っていても馬券に絡んだレースが1400mで、今回のレースが1800mと距離が延びるならこれまでと同じ走りができない可能性があります。

さらに、昇級初戦では対戦相手のレベルが上がるため、これまでと同じように走れるかは微妙なところ。

クラスが上がって先行力の高い馬が増えれば、ペースについていくために序盤から脚を使うなどの得意としていたレース運びに持ち込めないケースもあります。

そのため、馬連流しの軸馬を選ぶ際は単に過去の着順を見るのではなく、今回と近い距離・相手関係でも2着以内を狙える根拠があるのかまで確認するのが必須です。

馬連流しの相手馬の選び方

軸馬を決めたら、次はどの馬へ流すのかを選んでいきます。

相手馬まで軸馬と同じように安定感だけで選ぶと、上位人気馬ばかりに買い目が偏るので馬連流しの強みを十分に活かせません

相手候補を選ぶ際は、特に以下の3点を意識しましょう。

  • 軸馬に次ぐ有力馬は押さえる
  • 着順にムラがあっても2着以内へ食い込める馬を狙う
  • 着差やレース内容から中穴馬まで候補に加える

ここからは、それぞれどのような点に注目して相手馬を選べばいいのか、詳しく解説していきます。

軸馬に次ぐ有力馬は押さえる

馬連流しの相手馬を選ぶ際は、軸馬に次ぐ評価の高い馬を外さないことが大前提です。

例えば、軸馬Aに次いでB馬も近走で安定して上位争いを続け、今回と同じ距離・クラスでも好走実績があるなら必須で買い目に入れたいところ。

人気決着となる可能性が高いため、配当には期待できませんが最低限の利益は見込めます。

そのため、まずは

  • Points!
  • 軸馬に次いで近走成績が安定している
  • 同距離・同クラスで上位実績がある
  • 今回も大きな不安材料がない

といった有力馬は相手候補として押さえておきましょう。

オッズ次第にはなりますが、最低限の利益を確保できる買い目を残しておくのも馬連流しの相手選びでは重要と言えます。

着順にムラがあっても2着以内へ食い込める馬を狙う

相手馬では、着順にムラがあっても好走時に2着以内まで入り切れる馬を候補に加えましょう

例えば

  • A馬:1着→7着→2着→8着→7着
  • B馬:3着→4着→3着→5着→4着

という2頭がいた場合、安定感ではB馬が上ですが・・・

直近5走で3回2着以内に入っているA馬の方が、馬連の相手としては高く評価できます。

A馬は大きく着順を落とすレースもあるため軸にはしづらいものの、その馬の本来の実力を発揮すれば1・2着まで入り切る力があるので狙い目です。

ただし、2着以内へ入った実績がある=評価できる訳ではないので注意

相手候補に加える際は

  • Points!
  • 2着以内へ入ったレースと今回の距離が近い
  • 同じ芝・ダート条件で好走している
  • 同クラスでも上位争いした実績がある

といった点まであわせて確認するようにしましょう。

今回と近い条件で2着以内へ食い込んだ実績がある馬なら、馬連流しの相手として狙う価値は十分に高いです。

着差や展開から中穴馬まで候補に加える

相手選びで中穴馬を加える際は、着順とあわせてその結果になった理由まで確認するのが必須です。

特に注目したいのは、能力以外の要因で着順を落としていた馬

例えば、

  • Points!
  • 直線で進路が塞がれ、追い出しが遅れた
  • 終始外を回らされ、距離ロスが大きかった
  • 前残りの展開で、後方から差を詰めていた
  • 出遅れて本来の位置を取れなかった
  • ハイペースに巻き込まれ、直線で失速した

といったレースでは、本来の実力を発揮できなかった可能性が高いです

そのため、同じ不利を受ける可能性が低く、本来の位置取りや走りを取り戻せそうなメンバー構成なら前走以上の結果を期待できます。

また、こうした敗戦によって人気を落としている馬は、能力以上に評価を下げられている可能性があるので、配当面で見逃したくない存在

「前走で何着だったか」ではなく「なぜその着順になったのか」まで確認し、巻き返す根拠を持てる中穴馬を1〜2頭加えれば、馬連で高配当を狙うこともできます。

馬連流しは何点が最強?

馬連流しでは「5点が最強」と紹介されることもありますが・・・

どのレースでも、5点に固定すればいいという訳ではありません

重要なのは、相手候補の頭数とオッズを確認し、的中時の利益に対してどれだけ点数を抑えられるか

点数が増えれば馬券代がかさむので、低オッズの組み合わせではトリガミになる可能性があります。

では、実際に点数を増やすと、利益を残すためにはどれくらいのオッズが必要になるのかを以下にまとめした。

買い目 馬券代 利益を残すオッズの目安
3点 300円 3.1倍以上
5点 500円 5.1倍以上
7点 700円 7.1倍以上
10点 1,000円 10.1倍以上

※すべての買い目を100円ずつ購入したと仮定。

表から分かるのは、馬連流しの最適な点数は相手馬の頭数だけでは決められないということです。

例えば5点で均等に購入する場合は、利益を残すために的中した組み合わせが5.1倍以上である必要があります。

ただし、5点すべてを5.1倍以上に揃える必要があるわけではありません。

人気馬同士の組み合わせを取りこぼし防止として残しつつ、5点中3点以上は損益分岐点となる5.1倍を上回る組み合わせにするなど

  • 組み合わせ例(5点の場合)
  • 3.8倍
  • 4.6倍
  • 6.5倍
  • 9.2倍
  • 15.0倍

低オッズの2点は順当決着を押さえる役割、残り3点は的中時に利益を残す役割を分けた構成にしましょう。

反対に5点のうち4点が3〜4倍台など、どの組み合わせが的中しても利益を残しづらい構成であれば、相手を広げすぎている可能性があります

つまり、馬連流しでは単純に点数を減らすのではなく「抑えの買い目」と「利益を狙う買い目」のバランスを見ながら組み合わせるのが必須と言えるでしょう。

馬連流しの目安は3〜5点

馬連流しは、3〜5点程度に買い目を収められるレースを目安に勝負しましょう。

具体的には

  • 馬連流しの目安
  • 相手候補を3頭まで絞れる → 3点
  • 相手候補が4〜5頭いる → 4〜5点
  • 相手候補が6頭以上残る → 流しで勝負するべきレースか再検討

という考え方です。

6〜7点以上まで広げると総投資額が増え、人気馬同士で決着した際にトリガミとなる可能性も高まります。

そのため、まずは2着以内へ入る根拠のある相手馬を選び、その結果として3〜5点程度に収まるレースを狙うのが基本。

相手候補が6頭以上残る場合は無理に削って点数を合わせるのではなく、相手の優劣をつけづらい時点で馬連流しに適したレースなのかを見直しましょう

最後に各組み合わせのオッズを確認し、的中した際に利益を残せる買い目になっているかまで確認してから馬券を購入することを徹底してください。

馬連流しに関するよくある質問

続いて、口コミで届いた馬連フォーメーションに関する疑問に回答していきます。

  • Q.馬連軸2頭流しとフォーメーションは同じですか?
    A.同じです。

    馬連で軸馬を2頭以上選んだ場合、フォーメーションと同義になります。
    ただ、馬連以外(3連系)では一概にそうとは言えないので注意してください。

  • Q.馬連フォーメーションとの違いはなんですか?

    馬連フォーメーションと馬連流しの違いがわかりません。
    何か明確な違いがありますか?

    A.軸馬の頭数以外大きな差はありません。

    軸1頭の場合は流し、2頭以上の場合はフォーメーション買いになります。
    馬連フォーメーションの詳細は別記事にてまとめているので気になる方は目を通してみてください。

まとめ

今回は馬連流しについてお話しました。

いかがだったでしょうか?

本記事で紹介したポイントを抑えた上で実践することで、勝率アップに期待できるでしょう。

ぜひ理解するまで読み返して、実際に試してみてください。

また最後にはなりますが、いつもお付き合いしてくださり本当にありがとうございます。

本記事以外にも、競馬に関する様々な情報を発信しているためぜひそちらもご確認ください。

馬連流しの記事を読んだ方へ

口コミ一覧

コメントはまだありません。

口コミ投稿

本文
AIアカウントLINEバナー
AIアカウントLINEバナー